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  • 2010.06.18 Friday
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琴光喜「ふるさと大使」解任検討…鳥取県(読売新聞)

 鳥取城北高校(鳥取市)出身の大関琴光喜関(34)(佐渡ヶ嶽部屋)が野球賭博への関与を認め、名古屋場所の休場と謹慎を日本相撲協会に申し出て了承された15日、同校関係者や県内のゆかりの人たちから不祥事に困惑する声が上がった。

 鳥取県は、鳥取の魅力を発信する「とっとりふるさと大使」に琴光喜関を委嘱しているが、「夢を与える立場の大関が社会のルールを破った事実は重い」として、解任も含めて対応を検討する。

 同校ではこの日、山根昌弘教頭が報道陣の取材に応じ、「(野球賭博への関与は)うそであってほしいという思い」と硬い表情で語った。同校2年で高校横綱となった琴光喜関。山根教頭は、まじめで模範的な生徒だったのが記憶に残っているといい「反省して早く立ち直り、できることならもう一度、日本の相撲界に貢献できる力士になってほしい」と願いを込めた。

 倉吉市で開催される小中学生の相撲大会「桜ずもう」には毎年、佐渡ヶ嶽部屋の力士が招かれており、琴光喜関も2008年に子どもたちとぶつかり稽古(げいこ)をした。大会を主催する桜相撲振興協議会副会長の長谷川暢宏・倉吉青年会議所理事長(39)は「『笑顔がすてきなお相撲さん』として大人気だった。不祥事という形で注目を集めるのは寂しい」と言葉少なだった。

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1年で5000万円を稼いだ「遺言ビジネス」の真髄とは?(Business Media 誠)

 近年、遺言書を作成する人が増えている。日本経済新聞の報道によれば、2009年に公証役場で作られた公正証書遺言は約7万8000件、家庭裁判所が検認した自筆の遺言書は1万3000件という。これは10年前と比べて、35%〜40%増になっている計算だ。

 「遺言書ブーム」と言ってはちょっと言い過ぎかもしれないが、「家族のため」と思って遺言を書く人が増えているのは事実だ。文房具メーカーのコクヨが行った遺言に関する調査(30代〜60代既婚男女1072人対象)によると、遺言書を書いた方が良い理由として、「何となく家族のためになると思う」「相続トラブルに巻き込まれないようにしたい」などが最上位にランクインしている。自分の死後、家族に余計な負担をかけたくないという思いが、遺言書の作成に向かわせているようだ。

 また、同調査では、遺言書の作成法に関するイメージとして、3人に1人は「遺言書の書き方を見て、自分で書く」「インターネットで調べて、自分で書く」と回答。専門家に任せるものと思いがちな遺言書だが、意外にも自分自身で作成したい欲求が高いことも分かった。

 そこでコクヨは、この「遺言書を自分でつくりたい」ニーズに目をつけ、「遺言書キット」を企画。

(1)遺言虎の巻(遺言書の書き方マニュアル)

(2)コピー予防機能を備えた遺言書用紙(コピーすると「複製」の文字が浮かび出る)

(3)開封すると元に戻せないセキュリティ仕様の封筒

(4)下書き用紙

(5)保管用台紙

 この5点セットを2415円で販売したところ、1年間で何と2万セット以上、金額にして約5000万円を売り上げたという。

●「分かりやすく」したことがヒットの決め手

 一般に「遺言書を書きたい」と思っても、書き方を本やインターネットで調べて、記載内容を決めるまでにも時間がかかる。何より、公式の文書である遺言状は「難しい」というイメージが付きまとい、精神的なハードルも高い。また、記入する用紙やセキュリティ面で安心な封筒を揃えること自体も手間がかかり、結果として、遺言を「自分で書く」ことそのものをあきらめてしまいがちだ。

 その点、この遺言書キットは、余計な手間暇を省き、すべての道具をまとめて揃えられるところが秀逸。また、同封される「遺言虎の巻」は、マンガや分かりやすい説明イラストなどで、初めての人でも十分「書ける」ように作られている。遺言に関する分厚い専門書を読まなくても、このキットだけで遺言書を完成することが可能なのだ。

 しかも、遺言作成中に専門家に質問したい場合は、弁護士へインターネットから法律相談する方法も紹介。まさに、かゆいところに手が届くサービスなのである。

 ちなみに、遺言書は、一度書いたらそれで終わりかというと、そうではない。生きている間に「書き換えたい」欲求が起こる人も多いという。そこでコクヨはこれもビジネスチャンスととらえ、書き換えや予備用に紙や封筒だけが欲しいという利用者の要望に応える形で『遺言書用紙・封筒セット』を682円で販売。顧客のニーズをズバリつかんだ商品を提供している。

●難しいことをシンプルにするビジネス

 さて、あなたのビジネスは「難しいこと」を「難しいまま」お客さまに提供していませんか? 「これは理解が難しいから」「コアなユーザーであればきっと分かるから」と思って、分かりやすい説明を面倒くさがったり、省略したりしてはいませんか?

 自分が「選ぶ」立場になって考えてみてください。例えば同類の数冊の本をパラパラめくってみて、「こっちの解説が分かりやすそうだから」という理由で、分かりやすそうな本を選んだ経験はありませんか? お客さまはすぐそこまで手を伸ばしているのに、「分かりにくい」という理由で、商品の購入をあきらめてしまう。逆の見方をすれば、商品そのものでは差が付きにくくても、「分かりやすい解説」で類似商品と差を付けることができるのです。

 これはビジネスにおけるプレゼンテーションなどでも同様。もし2つのプレゼンテーションが同じ内容であった場合、分かりやすい方が承認されやすいというのは、多くのビジネスパーソンが身をもって経験していることではないでしょうか?

 これを機会に、あなたが携わっている商品やサービスの「分かりやすさ」を、ぜひ一度見直してみてはいかがですか? (小野寺洋)

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品川で「振り込め」防止パレード(産経新聞)

 地域ぐるみで振り込め詐欺防止に取り組もうと、荏原署は撲滅月間中の29日、地元の防犯団体やスポーツ少年団などの住民ら約500人が参加する「振り込め詐欺防止パレード」を品川区中延の商店街で行った。

 同署管内は振り込め詐欺被害に遭いやすい高齢者の人口密度が都内で最も高く、今年に入ってからの被害者8人も全員が高齢者。

 山下史雄生活安全部長は「(不審電話がきたら)必ず110番通報するようお願いします。地域の取り組みで振り込め詐欺を撲滅しましょう」と訴えた。

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拳銃向け「撃つぞ!」加藤被告は「ナイフを落とし、崩れ落ちるように座った」 秋葉原殺傷(産経新聞)

【秋葉原17人殺傷 第9回】(5)

 《引き続き、加藤智大(ともひろ)被告(27)を逮捕した男性警察官に対する証人尋問が行われている。検察官は、証人が加藤被告と対峙(たいじ)したときの状況について質問していく》

 検察官「証人が対峙した男性は、そこに座っている加藤被告ですか」

 証人「はい」

 検察官「対峙したとき、証人はどのような体勢をとりましたか」

 証人「右手にのばした警棒を持ち、警棒の先を加藤被告に向けました」

 検察官「その際、加藤被告はどのような様子でしたか」

 証人「右手にナイフを持ち、左足を前に出していました」

 検察官「2人の距離はどのぐらいでしたか」

 証人「1、2メートルまで迫っていました」

 検察官「証人は加藤被告に対し、なんと話したのですか」

 証人「『ナイフを捨てろ、武器を捨てろ』と言いました」

 検察官「そこで、加藤被告はナイフを捨てましたか」

 証人「いいえ、ナイフの刃先を私に向けた状況でした」

 検察官「それで、加藤被告はどうしたのですか」

 証人「左足を踏み込み、ナイフを私の胸に向かって突き刺してきました」

 検察官「そして、証人はどうしましたか」

 証人「はい、右手に持った警棒を、加藤被告の右腕の付け根めがけて振り下ろしました」

 検察官「ナイフはどうなりましたか」

 証人「私の胸に当たりました。衝撃はありませんでしたが、ガシャンと音がしました」

 検察官「警棒はどうなりましたか」

 証人「加藤被告の左の額にあたりました」

 検察官「ナイフと警棒、どちらが先に当たりましたか」

 証人「ほぼ同時だったと思います」

 検察官「加藤被告はナイフをどうしましたか」

 証人「離さずに持っていました」

 検察官「それでどうしましたか」

 証人「警棒を、横向きの『8』の字を描くように振り回し、威嚇しました」

 検察官「加藤被告はどうでしたか」

 証人「同じように、ナイフを横『8』の字を描くようにして向かってきました」

 《証人は、防護衣を着ていたため加藤被告に刺されずに済んだ。それでも加藤被告はあきらめることなく、証人に対して刃物を向け続けた》

 検察官「威嚇しながら、どうしましたか」

 証人「人の少ない路地に加藤被告を追いつめようとしました」

 検察官「路地に行きましたか」

 証人「はい、警棒で追いつめると、加藤被告は後ずさりしながら路地に入りました」

 検察官「刃先はどこを向いていましたか」

 証人「私の方を向いていました」

 検察官「そこからどうしようと考えましたか」

 証人「警棒を持ち替え、拳銃(けんじゅう)で威嚇することにしました」

 検察官「どのように行いましたか」

 証人「警棒を左手に持ち替え、すぐに腰のサックから右手で拳銃を抜き、銃口を加藤被告に向けました」

 検察官「その際、撃鉄を起こしましたか」

 証人「起こしませんでした」

 検察官「そこで、なんと言ったのですか」

 証人「『ナイフを捨てろ』と言いました。それでもナイフを持ったままでした」

 検察官「それでどうしましたか」

 証人「ひざを曲げて、大きな声で『打つぞ!』と言いました」

 検察官「変化はありましたか」

 証人「はい、加藤被告はナイフを落としました」

 《拳銃を突きつけられ、加藤被告は観念したようだ。法廷の加藤被告は、じっと下を向いている》

 検察官「それで、どうしましたか」

 証人「近づいて、足元のナイフをけりました」

 検察官「それでどうしましたか」

 証人「加藤被告の右手をつかみました」

 検察官「加藤被告の様子はどのようでしたか」

 証人「崩れ落ちるように座ったと思います。それから、左側を下にして寝ころびました」

 検察官「何時でしたか」

 証人「12時35分でした」

 検察官「加藤被告が右手に持っていたナイフは、このナイフですか」

 証人「そうです、そのナイフだと思います」

 《検察官は、ポリ袋に入れられたダガーナイフを取り出し、証人に確認した。ナイフは、片手で簡単に持てるほど小型のナイフだ。加藤被告は気になるのか、珍しく顔を上に向けてナイフを見た》

 検察官「そこで、証人はなんと話したのですか」

 証人「加藤被告に『今までやったことは分かっているな』と話したと思います」

 検察官「加藤被告は答えましたか」

 証人「答えてはいませんが、無言でうなずいたと思います」

 検察官「そのほか、何か話しましたか」

 証人「『持っているものを自分で言ってくれるか』と言いました」

 検察官「それで加藤被告はなんと言ったのですか」

 証人「『ジャケットの内側に折りたたみのナイフが入っています』と言っていました」

 検察官「口調はどのようでしたか」

 証人「普通に、落ち着いた様子で応じてくれました」

 検察官「泣いていましたか」

 証人「涙が出ていたか覚えていませんが、手錠を付けた後は泣いていたように思います」

 検察官「少し前に戻りますが、ナイフを落としたときの加藤被告の表情はどのようでしたか」

 証人「がっかりしたような表情でした」

 =(6)に続く

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小中生の携帯、閲覧制限3割つけず…「親は信頼」(読売新聞)

 日本PTA全国協議会は13日、「子どもとメディアに関する意識調査」の結果を公表した。

 昨年4月に有害サイト規制法が施行され、18歳未満の携帯電話にフィルタリング(閲覧制限)機能をつけることが電話会社に義務づけられたが、小中学生の3割が機能のない携帯電話を使っていることがわかった。

 調査は昨年末、全国の小学5年、中学2年とその親計9600人を対象に実施。携帯電話の所持率は小5が20%、中2は42%と前年度とほぼ同じだった。

 子供に持たせた携帯電話に閲覧制限の機能をつけていた親は、前年度から1年で13ポイント増えたものの70%にとどまり、28%が有害サイトを閲覧できる状態にあった(残る2%は無回答など)。

 子供の希望で機能を解除した親も4%いた。つけていない理由で最も多いのは、小中とも「子どもを信頼しているから」で、中2では6割近くを占めた。新規の購入では携帯電話会社が使用者を聞いた上で、閲覧制限機能をつけるが、法の施行以前に契約された電話は親が申し込みをしなければならない。

 同協議会は「普及を呼びかけてきたが、まだまだ率が低い。さらに啓発活動に取り組んでいく」としている。

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<電子雑誌>iPad向けに販売 6月から東京の書店組合(毎日新聞)

 約650の書店が加盟する東京都書店商業組合(理事長、大橋信夫・東京堂書店社長)は11日、米アップル社の新型携帯端末「iPad(アイパッド)」向けに6月から、電子雑誌を販売することを発表した。現在運営している携帯電話向け電子書籍販売サイト「ブッカーズ」を通じて、6タイトルで始めるという。

【写真でみる】iPadの外見と画面イメージ

 同組合は2年前にソフト開発会社アクセスと販売サイトをスタートさせ、出版物の電子化に取り組んでいる。アップルの「アイフォーン」など多機能携帯電話をはじめ、今後登場する読書端末にも対応していく予定。

 11日の事業説明会では、大橋理事長が「今まで紙の本を商う書店としてデジタル情報は排除してきたが、きょうを境に電子書籍にも取り組んでいきたい」とあいさつ。組合特任理事を務める大手書店・丸善の小城武彦社長は「都内だけでも昨年度、約50店舗が休廃業し、危機感を抱いている。書店の生き残りに協力してほしい」と、集まった300近い出版社に雑誌コンテンツの提供を呼び掛けた。【佐々本浩材】

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進次郎氏、自民の実情嘆く「非常に情けない状況です」(スポーツ報知)

 自民党の小泉進次郎衆院議員(29)は24日、栃木県の小山市、宇都宮市で地元党員との対話集会、街頭演説を行った。小山市の集会では、自民党を離党した舛添要一参院議員(61)が塾長を務めていた「自民党とちぎ未来塾」の参加者の男性から「舛添さんがいなくなり困っている。(人が集まらなくなり)資金面でもこれからが不安」と危惧(きぐ)する声があがった。

 進次郎氏は「舛添さんとは接点が全くないので未来塾の塾長をしていたことも知らなかった。舛添さんは『国民は自民党の再生を望んでいない』とおっしゃっていたが、私と認識が違う。可能性があるから私は残るんです」と諭すように話した。街頭演説でも「民主党はダメ。では自民党からアイデアが出るかというと出るのは離党者ばかり。非常に情けない状況です」と党の実情を嘆いた。

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共産・志位氏、米大使と初会談=普天間の国外移設求める(時事通信)

 共産党の志位和夫委員長は21日午前、都内の在日米大使館でルース駐日米大使と会談し、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題などで意見交換した。共産党委員長と駐日米大使の会談は初めて。志位氏は今月30日から同党のトップとして初めて訪米するが、これに先立ち大使と会談、党の姿勢をアピールした。
 志位氏は会談で「沖縄はもはや(県内移設に)後戻りすることはない。日本のどこにも(移設を容認する)住民合意が得られる場所は存在しない」と述べ、普天間飛行場の機能を国外に移すよう求めた。
 これに対し、大使は「米国は在日米軍基地の負担を軽減しないといけない。しかし、移設先は(沖縄県名護市辺野古の)現行案が最善で実現可能なものと考えている」と従来の見解を強調した。 

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患者拘束死、理事長らカルテ改竄 「病院守るため」隠蔽、書類送検(産経新聞)

 大阪府貝塚市の「貝塚中央病院」で平成20年1月、入院中の男性患者=当時(48)=がベッドで拘束中に重体となり、その後死亡した事件で、病院側が組織ぐるみでカルテや看護記録を改竄(かいざん)したとして、貝塚署が証拠隠滅容疑で男性理事長(61)ら3人を、同教唆容疑で男性看護師(54)=業務上過失致死罪で公判中=を、それぞれ書類送検したことが13日、捜査関係者への取材で分かった。

 ほかに証拠隠滅容疑で送検されたのは、男性当直医(30)と女性看護師長(58)の2人。貝塚署によると、理事長は「病院を守るためだった」と容疑を認めているという。

 捜査関係者によると、事件は平成20年1月21日、看護師が無断でベッドに拘束帯で固定した患者が重体となり、救命病院へ搬送されたことをきっかけに発覚。

 送検容疑は、無断拘束の発覚を恐れた看護師が当直医に「家族がいます。助けてください」と懇願し、当直医が理事長に相談したところ、理事長は看護師長を呼び、当直医と相談してカルテや看護記録を改竄するよう指示したとしている。

 救命病院に残っていたカルテと貝塚中央病院のカルテの記載に整合性が取れない部分が見つかり、組織ぐるみの隠蔽(いんぺい)工作が発覚したという。

 男性患者は20年3月5日に死亡。司法解剖の結果、腹部を拘束帯で強く圧迫されたために腸管が壊死(えし)し、腹膜炎を発症したことが死因だった。

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